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引き違い網戸
※発注のタイミングにより、部材形状が画像と異なる場合がございます。取付には問題ございません。予めご了承ください。



取付前に、網戸上部側面のビスを、両側ともに緩めます。

上レールに網戸を差し込み、下レールに乗せます。

網戸を閉めてみて、隙間ができる場合は、網戸下部のビス(上下2つあるうちの下側)を回し、高さ調整をします。

網戸上部側面の外れ止めを可動に支障がない位置まで上げて、最初に緩めたビスを締めます。

完成!


網戸上部のビスを緩め、ツメ金具を下までおろします。

上レールにツメ金具をひっかけ、下レールに網戸を乗せます。

網戸を閉めてみて、隙間ができる場合は、一度網戸を外し、網戸下側の戸車位置を調整します。写真のビスを緩め上下に動かし、調整します。

STEP3の調整が済んだら再度レールに取付し、ツメ金具を可動に支障がない位置まで上げて、ビスを締めます。

完成!


網戸上部のツメを上レールに差し込みます。このときサッシ横枠から少し離した位置に網戸を置くとこの後の作業がやりやすいです。

網戸をハンマー等で、側面の固定ブロックをサッシ横枠にしっかりひっかかるまで叩きこみます。

網戸と、サッシ下枠水切りとを、固定ピンで止めます。

完成!


網戸上部のビスを緩め、ツメ金具を下までおろします。

上レールにツメ金具をひっかけ、下レールに戸車を乗せます。

網戸を閉めてみて、隙間ができる場合は、戸車上部のビスを回し高さ調整をします。

ツメ金具を可動に支障がない位置まで上げて、ビスを締めます。

完成!


網戸を上レールにひっかけ、下レールに乗せます。

網戸を閉めてみて、隙間ができる場合は、戸車上部のビスを回し高さ調整をします。

網戸上部の外れ止めのビスをゆるめ、可動に支障がない位置まで左右に動かし、ビスを締めます。

完成!

その他 特殊な網戸



ブラケットの両面テープの保護テープを剥がし、窓枠上部の左右から10mm程離した位置に仮止めします。
位置を確認後、ビスで固定します。

本体を図の要領で取付し、本体をネジでしっかりと固定します。

ネットに重りカバーを取付、ネットを少しおろし、インナーレールにネットの両端を差し込みます。

ガイドレールの両面テープの保護テープを剥がし、サッシ枠に取付ます。

完成!
※枠に直付けではなく、アングルを使用される場合は、ロール横のSTEP1をご覧ください。

※アングルを使用した取付方法。サッシに直付けされる場合はSTEP2からご覧ください。

取付窓枠内に、アングルを取付ます。アングルの前後位置を揃えて取付してください。

網戸本体の両面テープの保護テープを剥がし、アングル(窓枠)に取付ます。

本体縦カバーを開け、巻取りスピードを調整します。
※必要な場合のみ。

完成!


上枠キャップを上枠の両端に差し込みます。上枠をタッピンネジで固定します。

上枠と戸当枠のセンターを合わせてタッピンネジで固定します。

レールに貼付された両面テープの剥離紙を剥がし、上枠とセンター位置がずれないように、収納側に寄せて強く押さえて接着させます。

網戸本体にセットされたアンカープレートの剥離紙を剥がします。網戸本体の下側をレールに接触させながら両面テープの接着面を取付枠側に強く押し付け接着させます。

網戸本体の収納枠に両手をかけ、引っ張ると取付枠から製品がはずれます。アンカープレートをネジ止めします。

もう一度、網戸本体の下側をレールに接触させながら収納枠をアンカープレートの突起に合わせ押し付け固定させます。

ホールドフックの裏側についている両面テープの剥離紙を剥がし、スライドバーにツメをひっかけ貼り付けます。室内側の操作しやすい位置に貼り付けてください。

完成!


製品高さは、プラスマイナス10mmの調整ができます。

上枠をタッピンネジで固定します。
※上枠が変形するまでタッピンネジを締めないでください。
両端のキャップを隙間がなくなるまで押しつけます。

取付け幅マイナス5mmになるように、上枠カバーをハサミ等で切断します。
上枠に上枠カバーを上図のように付けます。

下枠は、上枠とセンターラインが一致するようにタッピンネジで固定します。下枠カバーを下枠に取り付けます。

上下枠に網戸本体を斜めにして差込みます。戸当り枠をタッピンネジで固定します。

網戸を20~30cmぐらい閉めて、収納枠をタッピンネジで固定します。

完成!


網戸本体を開口部内へ納めます。玄関引戸の場合は、サッシ枠上溝に差し込み、窓の下レールに網戸を乗せます。

網戸本体枠のビスを回すと横幅が伸びますので、開口部内で突っ張らせます。

完成!

